チャンネル登録者数55万人越えで、うたのお姉さんと可愛いビジュアルが人気のVTuber「鈴鹿詩子」さん。
清楚な見た目とBL好きのというギャップから、多くの視聴者を魅了しています。
活動している最中にさまざまな衣装を披露しており、毎回「可愛い!」と話題になっています。
そんなわけで今回は
上記について紹介します。
鈴鹿詩子の衣装まとめ!
鈴鹿詩子さんの衣装について、見ていきましょう。
どうやら衣装が可愛いと評判のようですね!
通常衣装
鈴鹿詩子さんの、通常衣装です。
というわけで!!!夜遅くなっちゃったけどお披露目配信ありがとぉぉ😂💕喜んで貰えて本当に良かった…😭✨新デフォルト衣装の自撮りとねづみどしママに頂いた三面図貼ります!もっと見たい方は是非アーカイブ見てね💕
新デフォルト衣装お披露目【鈴鹿詩子/にじさんじ】 https://t.co/WkaNypvAno pic.twitter.com/NDERVxral0— 鈴鹿詩子🎶 不定期配信&ネタ動画投稿 (@suzukautako) February 16, 2021
普段よく着ている衣装なので、ファンの皆さんも見慣れていると思います。
チビっ子たち人気絶大のカリスマ的「うたのおねえさん」ということで、フリフリのデザインも可愛いですね。
アイドルっぽい可憐な衣装で、鈴鹿詩子さんの美しさを引き立てています!
あああぁぁぁ!!凄く可愛いです!!!
スカートの長さ違うのめちゃくちゃ好きです!!
僕体好!僕体好!!— 宵に響くやまびこ (@7w7jBrkVZmtT6Rt) February 16, 2021
冬服衣装
鈴鹿詩子さんの、冬服衣装です。
かなり清楚な見た目になっており、通常衣装とは違った可愛さがありますね!
アクスタやフィギュアが欲しくなった人も多いのではないでしょうか。
見たらわかる、可愛いやつやーん
— ちゃま (@kusokawaii_2434) December 4, 2019
鈴鹿詩子が人気の理由
続いて、鈴鹿詩子さんの人気の理由について、紹介します。
衣装が可愛いという理由もありますが、その他にもたくさんの魅力があるのですね。
理由①腐女子キャラ
過激な下ネタから「にじさんじ最低ライン」(詩子ライン)と呼ばれています。
過去にはBL系の同人サイトを運営したこともあり、高校時代はショタコンに由来し「ショーちゃん」と呼ばれていたとか。
二次元の小さくて可愛い男の子が好きだそうで、うたのおねえさんとのギャップがすごいですね。
ショタが大好きだった鈴鹿詩子 彼女がにじさんじから卒業してしまったので彼女の「逃げ上手の若君」の感想は聞くことができない
— ひゃほい (@hyahoi20101103) July 11, 2024
女の子も好きで、キツめのツンデレ系女子に貶されたい願望があるとのこと。
可憐な見た目とのギャップに得意なキャラを堂々と貫いてるので、ファンも受け入れているようです。
理由②歌唱力
鈴鹿詩子さんは歌唱力に定評があり、「うたのおねえさん」としてボーカロイド曲など歌ってみた動画を配信しています。
鈴鹿詩子お姉さん初心者には、こちらの歌ってみた動画の再生リストがオススメです☆
歌のお姉さんなだけあって、歌唱力はバツグンです☆
歌ってみた https://t.co/axy0xIAaLr @YouTubeより
— 石王英臣(いしおうひでおみ) (@Lieder_Kranz) February 2, 2024
デビュー当初は「歌はあまり得意ではない」と否定的でしたが、実際は流行りの曲やボカロ曲などで歌唱力を発揮しています。
『乙女解剖』『シャルル』をはじめ、『Pretender』の替え歌である『腐れてんだー』は、再生回数が115万回を超えているようですね。
また学生時代はバンド経験やレコード会社回りもしていたので、作曲の経験もあります。
シンガーソングライターデビューも果たしています。
鈴鹿詩子さんの歌に魅了されたファンは、大勢いるようですね。
理由③リスナーとのコミュニケーション
鈴鹿詩子さんはリスナーとの交流を大切にしており、ファンから親しまれています。
自身の特異なキャラを交えて「変だし 根っから腐ってるし 本当に私でいいの?」「ポンコツ腐女子でダメ人間」と弱音を吐くときも。
2024年6月にはにじさんじからの卒業を発表し、多くのファンに惜しまれつつも卒業しています。
鈴鹿詩子さんの卒業が寂しすぎる…
卓越した話術と歌唱力に作詞作曲までこなす多彩っぷり
Vtuberの魅力に目覚めたきっかけの一人だった。
今までお疲れさまでした。— kei@釣り垢 (@kei_fishing_ac) May 23, 2024
まとめ
今回は、鈴鹿詩子さんの衣装や、人気の理由について、紹介しました。
今までの情報をまとめてみると、
ますますの活躍を期待し、応援していきたいですね。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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